野球肩

他院では改善しなかった肩の痛みがなぜ?当院の無痛整体でずっとつらかった症状が緩和し、毎日が楽になるのか?

他院では改善しなかった肩の痛みがなぜ?当院の無痛整体でずっとつらかった症状が緩和し、毎日が楽になるのか?

ゆたか整体院テレビ取材画像

  • 野球のピッチャーをしていて肩に痛があり不安
  • 肩が痛くてピッチャーを続けられなくなった
  • 遠投は肩が痛くてできない
  • 野球の時だけでなく日常生活でもがでる

 

もし一つでも当てはまるなら当院がお役に立てるかもしれません

 

 

 

 

1人で悩まずにまずはお気軽にお電話ください。

電話番号

お電話の際に「ホームページを見ました」とおっしゃってください。

初見料の3000円を無料にさせていただきます。

※クーポンの適応は実費施術のみとなります

※他の特典とは併用はできません

お客様の声

今では肩のことを気にせずに野球ができています。

アンケート用紙

キャッチボールをやっていると急に肩が痛みだし、その痛みは1週間ほど続いていました。

野球をやるのは月に1度程のペースだったので、だましだましやっていましたが、

ついに痛みが背中まで広がってきたので、施術を受けることにしました。

松井先生にいきさつを説明すると、痛みの根源をピンポイントで見つけてくださり

初回の施術だけでもかなり楽になりました。

また、こちらのペースに合わせて施術を進めてくださり、日常生活も

今では肩のことを気にせず野球ができています。

永谷吉祥様 30歳 男性 大阪市都島区 会社員

※お客様の感想であり、効果効能を保障するものではありません。

15年の悩みが解消されました

アンケート用紙

15年くらい顎が外れやすいことで悩んでいました。

 

整骨院、口腔外科といろいろと通っていましたが効果が表れず、松井先生を紹介してもらい、

診断してもらったら今まで苦しんでた原因がすぐ判明して、顎が日に日に良くなり、あくびをするのが怖くなくなりました。

 

同時に頭痛にも悩んでましたが痛くなる頻度がすごく少なくなりました。

 

体調も前よりよくなりました。

 

体を整えることはこんな大事なことなんだなと痛感させられました。

 

 

山本達也 様  36才  男性  大阪市都島区  会社員

※お客様の感想であり、効果効能を保障するものではありません。

3回ですっかり楽になり感激しました

アンケート用紙

今までの経験から治らなくてもダメモトと思い始めて、3回ですっかり楽になり感激しました。

 

スタッフの皆さんの物静かに寄り添って下さる対応も他所にはなかったことで、続けて通院できる大きな要因の一つでした。

 

これからも定期的なメンテナンスをお願いしようと思っています。

 

ありがとうございました。

 

 

【料金の高さに迷っている方。是非思いきって来てください。後悔しませんよ。】

 

 

 

橋本幸子 様  60才  女性  大阪市都島区  会社員

※お客様の感想であり、効果効能を保障するものではありません。

施術後は身体が軽くなります

アンケート用紙

最初は肩の痛みの施術に来たのですが

それが治った後もちょっとした体の違和感などの

相談に乗って頂いて、丁寧に施術して貰っています。

1回の施術ですぐに治ることはありませんが

施術後は身体が軽くなりますし

回数を重ねる毎に症状は改善していくので

時間が掛かっても確実に治してもらえる

そんな印象を与えてくれます。

 

松尾康弘 様  38才  男性  大阪市都島区都島本通  会社員

※お客様の感想であり、効果効能を保障するものではありません。

野球肩について

野球肩とはなに?

野球肩とは、滑液包炎、棘上筋腱炎、上腕二頭筋腱炎、肩甲上神経麻痺による棘下筋萎縮、インピンジメント症候群、上腕骨骨端線障害(リトルリーグ肩)などの投球動作によって引き起こされる、さまざまな肩関節障害の総称です。

 

野球肩はオーバーヘッドスローイング動作を行うスポーツ全般で発症しますが、特に野球のピッチャー、キャッチャー、バレーボールのアタッカー、テニスのサーブ・スマッシュ時、アメリカンフットボールのQB、水泳(クロール、バタフライ)、ハンドボール、陸上競技のやり投などでも起こることがあります。

 

 

野球肩の原因は?

野球の投球動作は、ワインドアップ、アーリーコッキング、レイトコッキング、アクセラレーション、フォロースルーの5相に大別され、それぞれの期において受傷原因が異なります。

 

ワインドアップ

特別な肩への負荷は加わらない。

 

アーリーコッキング

肩の外旋が強調されて肩後方の三角筋、棘上筋、棘下筋、小円筋が収縮し、前方関節包や

肩甲下筋は引き伸ばされて肩前面痛の原因となる。

 

レイトコッキング

肩の外旋から内旋の動きが強調されて、広背筋、大胸筋、大円筋が収縮する腕が前方に移

動するときには、肘関節内側にも負荷が加わる。

 

アクセラレーション

肩の内旋と前腕の回内が強調されて腕が前方に振り出されるため、肩後方の筋が収縮しつ

つ牽引されるという力が生じる。よって、肩後方に痛みが発生したり、ときには肩甲上神

経を圧迫(棘下筋萎縮の原因)したりする。

 

フォロースルー

腕が振り抜けて肩甲骨の外転が強調され、手指は遠心力によって血行障害を起こすことが

ある。

 

 

野球肩はどんな症状がでるの?

腱板損傷

野球肩の代表的な症例。主にテイクバックからトップを作る時に腱板が肩関節に挟まれる、もしくは肩関節と腱板が衝突することによって起こる障害。投げ過ぎによることが主な原因。肩関節の前や奥が痛み、肩を横に上げた時に保持出来ないことがある。

 

インピンジメント症候群

肩峰の下側と腱板が衝突(インピンジメント)することにより痛みが出ることをインピンジメント症候群と呼ぶ。肩を円運動させたり、腕を内側にねじったりすると痛みが出る。

痛みは肩関節の前方に出ることが多く、肩を上げる時の引っ掛かりやボールを投げた時に腕が抜けるような感覚が起こることがある。投げ過ぎはもちろん肩甲骨の筋肉が硬いことが主な原因である。

 

上腕骨筋位骨端線離開

リトルリーグショルダーとも呼ばれる小学生~中学生などの成長期に発症する障害。成長期に発症する障害のため、痛みを我慢して投げ続けると成長障害を引き起こす可能性がある。

投球動作の様々な段階で痛みを起こす。肩の前方の痛みや押すと痛みが出たりする。

 

SLAP(スラップ)損傷

関節唇の前方が剥がれたり、傷ついたりすることで発症する。投球の幅広い範囲で痛みが出る。突然痛みが出ることが多く、痛みを起こした投球を覚えていることが多くある。

非常に診断が難しいようでレントゲンでは分からないためMRIでの確認となる。

 

ベネット病変

フォロースルーの時に肩関節が引っ張られることにより骨の変形が発生し痛みに繋がる障害。他の障害と違い、肩関節の後方(背中側)に痛みが出る。

 

肩甲上神経障害

肩甲上神経と呼ばれる部分が締め付けられることによって発症する。しびれや痛みが起こり、肩を水平以上に上げられないことが多くあり、四十肩や五十肩と同様な症状が出る。

 

 

野球肩に対する西洋医学的な検査

レントゲンによる骨変化、関節面の適合性チェック、関節造影に加え、MRIによる棘上筋腱の損傷や関節唇の変化などを調べます。

 

 

野球肩に対する西洋医学的な対処

除痛や消炎目的で低出力超音波、低周波、低出力レーザー、アイシング、ホットパックなどの物理療法や、消炎鎮痛薬による除痛を試みます。疼痛が軽減したらストレッチングによる肩関節、肩甲胸郭関節(いわゆる肩甲骨)の可動域改善を行います。

インピンジメント症候群では、肩峰下滑液包内にヒアルロン酸ナトリウムや、ときにはステロイドの注入が有効です。その後、棘上筋や三角筋のストレッチングを行います。最近では関節唇損傷や腱板損傷時には、関節鏡視下でデブリードマン(滅創や感染創などの壊死部分や異物を除去すること)や、肩峰が引っかかる場合は肩峰の骨切除による除圧術を行う場合もあります。

 

 

野球肩に対する当院の考え方

野球肩の症状名、疾患名はたくさんあります。

しかし局所だけをみてはなにも解決しません。

 

スポーツ全般そうですが、野球でも投球の際に下半身の力がボールを投げる指先にうまく伝達していかなければいけません。

 

その途中の流れが悪ければ肩だけでなく肘や腰などにその全身の力がぶつかることになり痛みがでます。

野球肩も野球肘も、そこが悪いのでなく全身が関連しています。

 

特にポイントは腰、肩甲骨です。

肩だけでなく全身のバランスゆがみを当院では確認して施術していきます。

 

普段からその部分が見落とされて、野球をやっている子どもたちが痛みで野球を続けられなくなってしまい、途中でやめてしまうケースも多く耳にしてきました。

 

関節軟骨が損傷したものや骨棘ができてしまうまで悪化してしまった人は手術をしなければいけなくなることもありますが、一人でも多くその前に対処できればと思います。

 

もし野球肩で今あなたがお困りなら1度当院にご相談ください。

 

 

あなたがいくら痛み・辛さを訴えても、医師が真剣に聞いてくれない3つの秘密

秘密①西洋医学は検査で見えるものだけで判断するから

例えば腰が悪ければレントゲンやMRIをとり、その画像検査でなにもなければ「異常なし」という判断になってしまいます。

しかし体が歪んだりして腰が悪い状態になり、その状態が何年も続くことで骨が耐えられなくなり結果的に変形してしまう。そうならないと画像検査や血液検査には異常が写らないのです。

つまり

西洋医学の検査はかなり悪化した状態にならないと写らない。

 

そして医師は基本検査で異常がなければ問題なしということになります。

 

秘密②専門分野に分かれているが体全体は診ないから

 

西洋医学では専門分野に分かれています。

それは専門分野に特化するのでいいのですが、欠点もあります。

悪くなった臓器や箇所を見ることは得意ですが、全体をみていないのでわからない部分ができてしまう。

 

しかし全体をみたり実際に体の捻れ、お腹の硬さ、動きの硬さをみないと慢性症状の原因はわからないことが多いだから

「この症状は内科かも知れないから・・・」

「これは整形外科にいってみてください・・・」

などわからないから色んな科をたらい回しにされるケースがでてきてしまうのです。

 

秘密③西洋医学は命に関わることが優先して発達しているから

 

脳梗塞、ガン、心臓疾患、腎不全など、西洋医学は命に関わる重篤な疾患や手術が必要な疾患を中心に研究や勉強が進んでいます。

 

慢性症状のように辛いですが、手術や入院の必要のないものはそこまで重視されていないのではないかと思います。

 

だからほとんどのところで経過観察、痛み止めや注射、シップなどで終わってしまいます。

 

本当に治したいならやってはいけない3つのこと

その1、施術院選びを間違えない

今現在施術院はコンビニよりも多いといわれています。

そんなたくさんの施術院がある中で

「どこにいけばいいかわからない・・・」

「どんなことされるんだろう・・・」

そんな不安を持っているのは当然だと思います。

 

実際、国家資格の整骨院や鍼灸院、民間の整体、マッサージ店なども含めると10万件は全国で存在しているといわれています。

特に大阪は全国でも人口に対しての施術院の数はトップです。

 

通う場所で技術はもちろん、価値観や考え方は全く違うものになります。

もしあなたがちゃんと体を見て欲しいのなら

・親身になってちゃんと話を聞いてくれるのか

・施術の効果はちゃんとでているのか、毎回流れ作業になっていないか

・身体の説明をしてくれるか

・予約を強要されたり毎日来い!など来させることが目的になっていないか

 

あなたがもし今どこかに通われているなら一度考えてみてください。

 

 

 

その2、自分で調べた情報で自己判断してしまう

今は便利な時代でネットを調べればたくさんの情報に溢れています。

その中には間違った情報がたくさんあります。

正しい情報でも全ての人に当てはまることはありません。

 

例えば

当院に来られる方も、テレビで見た運動で余計に痛くなりました。

ネットで自分の症状はもう手術しかないと書いてあって、もう治らないと思っていました。

こんな声もよく聞くことがあります。

 

実際体を見ると

テレビで見た運動はその人の体では余計に負担になる運動だった

ネットで見ていた症状は似ているけど違うものだった

そもそもその内容自体が間違っていた

 

こんなケースもよくあります。モチはモチ屋と昔からいいますが、自己判断するのでなく、一度専門家に相談してみることをおススメします。

 

 

その3、我慢する、いつも自分のことが最後になってしまう

症状がなかなか良くなっていかず、長期間もってる場合は、あまり痛いとか不調を訴えると、周りの人にサボってるだけ、気合が足りない、と周りの人に言われたりして言いづらくなっていませんか?

あなたがサボったり気合が足りなくて言っていないのを私たちはわかっています。今の辛い症状はあなたのせいではありません。

 

また当院に来られる方で、子供や親の介護、友人が優先になりいつも自分のことが最後になってしまう方がたくさん来られます。

 

優しいあなたはいつも自分を最後にしてしまいますが、あなたが倒れたら周りはどうなりますか?あなたが健康でいることが周りのためにもなります。

そのことを再認識してもう自分を最後にするのをやめませんか?

 

 

 

野球肩のQ&A

Q子供ではなく社会人になり野球をしているのですが、そんな場合でも大丈夫ですか?

A大丈夫です。

子どもの時の野球肩と大人になっての野球肩は多少の原因の違い(子どもの場合はやわらかすぎて痛めているとか、筋肉の未発達で関節の動きについていけていないなど)はありますが大きくは変わりません。

 

社会人の野球チームに所属されている方も施術にこられるので、安心してきてくださいね。

 

Qフォームなどのチェックはしてもらえますか?

A当院では動きの分析もしていますが、野球のフォームに特化しているわけではありません。

野球経験者もいますが、基本はその場で投球してもらい痛みが消失しているかの動作や動きで施術を進めていきますが、フォームの指導まではしていません。

 

しかし日常での動作や意識する点などは指導させていただいています。

 

 

あなたはいつまでお金を無駄にしますか?

ずっと変化がないまま通院をつづけた場合

整骨院

整骨院の場合

週2回で1年通った場合(3割負担の場合)

自己負担分1回約500円の場合は52週×2×500円=52000円

健康保険負担分 約12万円

 

整形外科もだいたい3割で1回500円程度するので同じ額です。

 

 

安い60分2980円のマッサージ店、ストレッチ店

マッサージの場合

週に1回1年通った場合

 

2980円×52週=154980円

 

 

※その場しのぎでこれだけの額がかかってきます

 

 

 

手術をした時(ヘルニアの場合)

手術の場合

85%の腰痛の原因は画像では判断できないといわれています。

 

病院や手術の方法にもよりますが、2週間入院(3割負担の場合)

 

自己負担分 15~30万円 健康保険負担分 35万~70万

 

入院期間は働くことができません

 

 

 

当院での通院の目安(集中治療期間)

軽い症状(約2週間~1ヶ月)

最初は4~5回詰めて通院その後は症状のきつさに合わせて頻度が変わります

 

重い症状(約1ヶ月~1ヶ月半)

最初は7~8回詰めて通院その後は症状のきつさに合わせて頻度が変わります

 

 

整形外科疾患(1ヶ月半~2ヶ月)

最初は10~12回詰めて通院その後は症状のきつさに合わせて頻度が変わります

 

 

※あくまで目安なので実際にお体をみさせていただいたり経過をみながら変化します。

 

 

一人で悩まず1度ご相談ください。

電話番号

初見はお一人お一人今の辛い状況のお話を聞いたり、体の検査、説明にもしっかり時間をかけていますので本来なら初見料3000円を頂いているのですが、ホームページをご覧の方は初見料を無料にさせていただいています。

 

電話で「ホームページを見たんですが」とおっしゃってください。

 

 

 

 

追伸

痛み、不調は体からの警告です。

 

当院に来られる方の中で、

「もうこの症状とずっと付き合うのかと思っていた。」

「もっと早く出会えてればよかった」

「これで我慢してた旅行にいけます!」

 

などの声を頂くことがあります。

そのたびにこの仕事を本気でやっていてよかったな~と思います。

 

寝たきりも、辛くてどうしようもない症状も最初は少しの違和感や不調から起こってきます。

体の不調は

「今ちょっとおかしい状態だからなんとかしてね」

という体からのアラーム、警告です。

 

早く対処すればするほど早くよくなる可能性があります。

 

人生の時間は有限です。

 

その限られた時間の中で

・痛くて外出もしたくない

・痛みで朝起きるのが怖い

・大好きだった趣味ができない

という苦しい時間ではなく、

 

・今度ここに旅行いって楽しみたい

・今までセーブしていた仕事を頑張りたい

・運動不足だし体を動かして気持ちよくなりたい

 

など充実した時間、楽しい時間にするお手伝いができればと思います。

 

もし今痛みや辛さに不安があるのなら1度ご連絡ください。

私たちが誠意をもって担当させていただきます。

 

 

 

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