パニック障害

なぜバキバキしない身体に優しい整体で病院では変化がなかった辛い症状をもった人がこんなにも笑顔になれたのか?

関西情報ネットten.で取材されました

ゆたか整体院テレビ取材画像

同業者の推薦の声

同業の先生からの推薦の声をもっと見る

同業の先生からの推薦の声

 

 

 

あなたはこんなことでお悩みではありませんか?

  • 急な動悸、息苦しさがでてくるので外出できない
  • 病院にいっても原因がわからずどうすればいいかわからない
  • 不安感に急に襲われるがすぐによくなる
  • 薬の量だけが増えていきこの先が不安

 

もし一つでも当てはまるなら当院がお役に立てるかもしれません

1人で悩まずにまずはお気軽にお電話ください。

電話番号

お電話の際に「ホームページを見ました」とおっしゃってください。

初見料の3000円を無料にさせていただきます。

※クーポンの適応は実費施術のみとなります

※他の特典とは併用はできません

お客様の声

パニック障害について

パニック障害とはなに?

パニック障害は、突然起こる激しい動悸や発汗、頻脈、ふるえ、息苦しさ、胸部の不快感、めまいといった体の異常と共に、このままでは死んでしまうというような強い不安感に襲われる病気です。

 

この発作は、「パニック発作」といわれ10分くらいから長くても1時間以内にはおさまる。初めてのパニック発作で、救急車を呼んで病院に運び込まれる場合もあるが、医師の診察を受ける頃には発作は消え、血液検査や心電図検査をしても異常はみられず、時には気のせいなどと言われることもあるようです。

 

パニック障害の特徴は、検査をしても身体的な異常は見当らないのに、パニック発作を繰り返すことで、医師にも診断されず、周りにも理解されないので苦しむ方が多いです。

 

パニック障害の原因は?

パニック障害の詳しい原因は不明ですが脳の中には、脳内神経伝達物質といわれる物質が数種類あり、外界からの刺激に対応して、さまざまな働きをしている。パニック障害が起こる原因は、恐怖や不安に関係している神経伝達物質「ノルアドレナリン」と、興奮を抑える神経伝達物質「セロトニン」とのバランスが崩れるためと考えられています。

 

これについて詳しいことはわかっていないが、脳内のセロトニンが増加する治療を行うと、パニック障害の改善がみられることから推測されています。

 

 

パニック障害はどんな症状がでるの?

パニック障害の最初の症状は、突然の動悸や呼吸困難、発汗、めまいなどの身体症状とともに強い不安や恐怖感を伴う「パニック発作」である。

 

パニック発作自体は、多くの場合20~30分くらいでおさまるが、何回か繰り返すうちに、また発作を起こしたらどうしようという、パニック発作に対する強い恐怖感や不安感が生まれるようになる。これは、「予期不安」といわれています。

 

予期不安は、逃げ場のないような場所でのパニック発作や、発作を他人や大勢の人に見られることの恥ずかしさといった不安や恐怖を生み、大勢の人が集まる場所や、過去に発作を起こした場所を避ける行動をとるようになる。これが、「広場恐怖(外出恐怖)といわれます。

 

「パニック発作」と「予期不安」、「広場恐怖」はパニック障害の3大症状といわれる特徴的な症状であり、この3つの症状は、悪循環となってパニック障害をさらに悪化させる。パニック障害が悪化すると、人前に出るのを嫌って閉じこもるようになり、正常な社会生活が維持できなくなる。さらに悪化すると、うつ病を併発することもある。

 

 

パニック障害の西洋医学的な検査と治療

検査

パニック発作と似た発作を起こす病気は他にも「過呼吸(過換気症候群)」や「甲状腺疾患」などがあり、これらの病気がないことを調べるために血液検査、心電図検査、レントゲン検査などを行う。

 

診断

パニック障害の診断は問診が中心になり、アメリカで考え出された基準がよく使用される。

この基準は13のチェック項目があり、4つ以上当てはまるとパニック障害の可能性があるとされている。

 

1 心臓がドキドキしたり、脈拍が増加する

2 手の平や、全身に汗をかく

3 体や、手足がふるえる

4 息切れ感や、息苦しさを感じる

5 窒息感、または喉(のど)が詰まった感じがする

6 胸の痛みや圧迫感、不快感がある

7 吐気や腹部の不快感がある

8 めまい、ふらつき、または気が遠くなるような感じがする

9 現実感が失われ、自分が自分ではない感覚が起こる

10 自分をコントロールできなくなる恐怖や、気が狂う恐怖に襲われる

11 このままでは死んでしまうという恐怖を感じる

12 体の一部にしびれ感や、うずきを感じる

13 冷たい感じや、ほてった感覚がある

 

治療方法

パニック障害の治療には、主に脳内神経伝達物質のノルアドレナリンとセロトニンのバランスを改善する薬物療法が行われる。使用される薬剤には、「SSRI(選択的セロトニン再取り込み阻害薬)」「抗不安薬」「三環型抗うつ薬」などがある。その他、心理療法もある。

 

薬物療法

 

「SSRI(選択的セロトニン再取り込み阻害薬)」

SSRIはパニック障害に一番よく使われる薬剤で、脳内のセロトニンを増やす作用が

ある。効果が出るまでに2~3週間かかる。副作用には、吐気や眠気があるが、抗不安薬に比べると軽度とされる。

 

「抗不安薬」

パニック障害に使用される抗不安薬は、ベンゾジアゼピン系薬である。SSRIが使われるようになる前は、パニック障害に一番多く使われてい

た。 眠気やふらつきなどの副作用はSSRIよりも強く、依存性・習慣性などの問題もある。

 

「三環系抗うつ薬」

便秘や眠気、喉の渇きなどの副作用が強く、他の薬で効果がない場合などに使用される。

 

 

心理療法

パニック障害の心理療法には、「認知行動療法」と「自律訓練法」がある。

 

「認知行動療法」

誤った(認知)行動習慣を少しずつ修正し、正しい(認知)行動習慣を身につけるという方法である。広場恐怖で、電車に乗れなくなっている     場合は、無理やり電車に乗るのではなく、最初は駅の改札口まで行き、それが緊張なく行えるようになったら、改札口を通過してみようという ように、段階的に少しずつ不安を克服して、誤った認知を正しいものへ修正していく。

 

「自律訓練法」

心と体をリラックスさせる方法を身につける訓練である。パニック障害では、パニック発作を起こしていない場合でも、正常者に比べると高い緊張を維持していることがわかっている。常にピンと張った糸のようなものであるため、普通なら何でもないことでも緊張が切れてパニック発作につながる。普段からの緊張度を下げるために、自律訓練法は非常に重要とされる。

 

 

 

パニック障害に対する当院の考え方

パニック障害は脳内物質のバランスが悪くなっていると考えられており、明確な原因はわかっていません。

 

当院での施術はこの脳内物質が正常に機能していくように施術を行っていきます。

脳、神経が正常に機能しやすいように骨盤、脊柱、頭蓋骨の調整を行います。

 

そしてパニック障害や過呼吸など発作的に出てくる症状の方はほとんど日常生活でなんらかの強いストレスを受けています。

 

そのためお腹が硬くなり自律神経に異常もでてきます。

当院では精神的な疾患、症状の方は腹部の調整をしっかりしていきます。

 

まず体を整え、ストレスに負けない体を作っていくことを目指しています。

 

もしあなたが

薬に頼りたくない

今の治療では不安

と感じているなら当院に1度ご相談ください。

 

 

あなたがいくら痛み、辛さを訴えても、医師が真剣に聞いてくれない3つの秘密

秘密その1、西洋医学は検査で見えるものだけで判断するから

例えば腰が悪ければレントゲンやMRIをとり、その画像検査でなにもなければ「異常なし」という判断になってしまいます。

しかし体が歪んだりして腰が悪い状態になり、その状態が何年も続くことで骨が耐えられなくなり結果的に変形してしまう。そうならないと画像検査や血液検査には異常が写らないのです。

つまり

西洋医学の検査はかなり悪化した状態にならないと写らない

 

そして医師は基本検査で異常がなければ問題なしということになります。

 

 

 

秘密その2、専門分野に分かれているが体全体はみないから

西洋医学では専門分野に分かれています。

それは専門分野に特化するのでいいのですが、欠点もあります。

悪くなった臓器や箇所を見ることは得意ですが、全体をみていないのでわからない部分ができてしまう。

 

しかし全体をみたり実際に体の捻れ、お腹の硬さ、動きの硬さをみないと慢性症状の原因はわからないことが多い。だから

「この症状は内科かも知れないから・・・」

「これは整形外科にいってみてください・・・」

などわからないから色んな科をたらい回しにされるケースがでてきてしまうのです。

 

 

 

秘密その3、西洋医学は命に関わることが優先して発達しているから

脳梗塞、ガン、心臓疾患、腎不全など、西洋医学は命に関わる重篤な疾患や手術が必要な疾患を中心に研究や勉強が進んでいます。

 

慢性症状のように辛いですが、手術や入院の必要のないものはそこまで重視されていないのではないかと思います。

 

だからほとんどのところで経過観察、痛み止めや注射、シップなどで終わってしまいます。

 

 

 

 

他の整体でダメだった人が当院を選ばれる5つの理由

理由その1、全国の施術家も絶賛するバキバキしない痛くない安心の整体

優しい施術なので妊婦の方、小さい子供から高齢の方まで受けることができます。

当院で初めて施術を受けられた方は

「手を置いてるだけみたいで、なにしてるかわからない・・・」

「今まで痛かったり怖かったりしたのはなんだったの・・・」

「こんなの関節が動くんですか?」

などの声を頂いていますので安心して受けてください。

 

 

 

ゆたか整体院へ嫁の紹介で始めに伺い、今はよかったと感謝しております。

先が痛かった脚、腰とか肩こりなど2~3回目ぐらいから軽くなって通院の日が楽しみになりました。全身が楽になっていくと同時に心もだんだん癒されて行きました。

これも先生の優しいお人柄も大いに手伝っていると思います。

私たちの愁訴を真面目に受け取めて満足する回答をして下さいます

日常生活で私ほどの年になりますと退屈が悩みですがやれば体にいい事、よくないコトなど教えて頂ければ有難いと思っております。

 

井上ナヲミ 89歳 女性 大阪市都島区善源寺町

※お客様の感想であり、効果効能を保障するものではありません。

 

日曜日に突然痛くなった骨盤!!妊婦なので断られるかも…と

不安に思いながら、すがる思いで電話しました。一回の施術で、

歩くのも辛かった状態が明らかに改善されて、本当に助かりました。

まだ痛みはありますが、“自分で出来る改善方法”や“座り方の注意点”を教えてもらって、自分なりに痛みがコントロール出来るようになったのもうれしかったです♬

遠くても通いたくなる整体院さんです。

 

辻谷 31歳 女性 堺市西区 看護師

※お客様の感想であり、効果効能を保障するものではありません。

 

理由その2、土日祝日開院、予約優先制と無駄な施術をしない時間節約型

ちゃんとよくしていきたいけど時間がとれない・・・

順番待ちで1時間も待たされる・・・

電気とかいらないんだけど・・・

平日忙しくて土日祝日しか通えない・・・

当院はこんな方たちに答えるために、予約優先制で待ち時間がありません。

また施術も手での施術のみで無駄なことは一切しません。

(初回は1時間程度、2回目以降は20~30分程度あれば受けることができます。)

 

土日祝日もいつも通り10時~20時まで開院(日曜日は都島院のみの開院になります)

 

体をよくしていきたいけど忙しくて時間がない人のための整体院です。

 

さらに!!都島院と天六院、いきやすい方に通えます。

 

都島院のホームページはこちらをご覧ください。

都島 ゆたか整体院

理由その3、施術に集中できる完全個室

 

プライベートを守るため・・・これもありますが、当院が完全個室にした1番の理由は他にあります。

あなたはこんな経験ありませんか?

病院や整骨院などで周りがうるさくて施術に集中できない・・・

実はこれ、あなただけではありません。

 

施術する先生も集中できてないんです!

 

ちなみに私も務めている時にうるさくて施術に集中できずに適当にしてしまう場面もありました。

 

なので当院ではあなたと先生が施術に集中できる環境を整えるために、完全個室で施術をしています。

 

 

 

理由その4、一人の先生が担当制でオーダーメイドの施術の提供

整骨院にいったらカウンセリングも簡単にすませ、とりあえず電気を当てて終わると全身マッサージが始まる・・・

毎回先生が変わってやることも違うし同じことを説明しないといけなくて煩わしい・・・

 

当院ではあなたの施術をいつもの流れ作業で行うことはありません。

当院は担当制です。初回はもちろん2回目以降も担当の先生が、前回の状況と今の状況とを確認して施術を進めていきます。

もちろん状況が違うのであれば施術もそのたびに変化します。

 

また当院は他の院とは違い、全体のバランス、骨の歪み、皮膚の動き、内臓の不調、筋肉の歪みなど、多面的に体の状態をみていきます。

 

なのでうちに来られた方は

「そこまで詳しくみてもらったことない」

「わかりやすく説明してくれて納得できました」

 

という声を多数いただいています。

 

 

理由その5、全員が国家資格保持者、常に勉強しスタッフも確かな技術を身に付けています!

スタッフは全員国家資格保持者で十分な基盤があります。しかし国家資格をもっていれば施術できるわけではありません。

院内では毎日の練習や週に1回勉強会があり、施術の知識、技術を習得しています。

また院外の勉強会にも月に最低3日は学びに行き、常に施術技術を高める努力をしています。

ですのでスタッフも高い技術力がありますので安心してお任せください。

 

勤務しているスタッフの詳しいプロフィールはこちら

スタッフプロフィール

 

 

 

本当に治したいならやってはいけない3つのこと

その1、治療院選びを間違えない

今現在施術院はコンビニよりも多いといわれています。

そんなたくさんの施術院がある中で

「どこにいけばいいかわからない・・・」

「どんなことされるんだろう・・・」

そんな不安を持っているのは当然だと思います。

 

実際、国家資格の整骨院や鍼灸院、民間の整体、マッサージ店なども含めると10万件は全国で存在しているといわれています。

特に大阪は全国でも人口に対しての施術院の数はトップです。

 

通う場所で技術はもちろん、価値観や考え方は全く違うものになります。

もしあなたがちゃんと体を見て欲しいのなら

・親身になってちゃんと話を聞いてくれるのか

・施術の効果はちゃんとでているのか、毎回流れ作業になっていないか

・身体の説明をしてくれるか

・予約を強要されたり毎日来い!など来させることが目的になっていないか

 

あなたがもし今どこかに通われているなら一度考えてみてください。

 

 

 

その2、自分で調べた情報で自己判断してしまう

今は便利な時代でネットを調べればたくさんの情報に溢れています。

その中には間違った情報がたくさんあります。

正しい情報でも全ての人に当てはまることはありません。

 

例えば

当院に来られる方も、テレビで見た運動で余計に痛くなりました。

ネットで自分の症状はもう手術しかないと書いてあって、もう治らないと思っていました。

こんな声もよく聞くことがあります。

 

実際体を見ると

テレビで見た運動はその人の体では余計に負担になる運動だった

ネットで見ていた症状は似ているけど違うものだった

そもそもその内容自体が間違っていた

 

こんなケースもよくあります。モチはモチ屋と昔からいいますが、自己判断するのでなく、一度専門家に相談してみることをおススメします。

 

 

その3、我慢する、いつも自分のことが最後になってしまう

症状がなかなか良くなっていかず、長期間もってる場合は、あまり痛いとか不調を訴えると、周りの人にサボってるだけ、気合が足りない、と周りの人に言われたりして言いづらくなっていませんか?

あなたがサボったり気合が足りなくて言っていないのを私たちはわかっています。今の辛い症状はあなたのせいではありません。

 

また当院に来られる方で、子供や親の介護、友人が優先になりいつも自分のことが最後になってしまう方がたくさん来られます。

 

優しいあなたはいつも自分を最後にしてしまいますが、あなたが倒れたら周りはどうなりますか?あなたが健康でいることが周りのためにもなります。

そのことを再認識してもう自分を最後にするのをやめませんか?

 

 

 

パニック障害のQ&A

Q今パニック障害がでています。それでもみてもらえますか?

Aパニック症状がでている場合はちゃんとした問診、検査、施術ができないので、発作が治まってから来てください。

 

また施術中に起こった場合は少しベッドに安静にしてもらいます。症状が治まったら改めて施術します。次の予約などが入っている場合は少しお待ちいただくかもしれないですが、その後施術しますのでご安心ください。

あなたはいつまでお金を無駄にしますか?

ずっと変化がないまま通院をつづけた場合

整骨院

整骨院の場合

週2回で1年通った場合(3割負担の場合)

自己負担分1回約500円の場合は52週×2×500円=52000円

健康保険負担分 約12万円

 

整形外科もだいたい3割で1回500円程度するので同じ額です。

 

 

安い60分2980円のマッサージ店、ストレッチ店

マッサージの場合

週に1回1年通った場合

 

2980円×52週=154980円

 

 

※その場しのぎでこれだけの額がかかってきます

 

 

 

手術をした時(ヘルニアの場合)

手術の場合

85%の腰痛の原因は画像では判断できないといわれています。

 

病院や手術の方法にもよりますが、2週間入院(3割負担の場合)

 

自己負担分 15~30万円 健康保険負担分 35万~70万

 

入院期間は働くことができません

 

 

 

当院での通院の目安(集中治療期間)

軽い症状(約2週間~1ヶ月)

最初は4~5回詰めて通院その後は症状のきつさに合わせて頻度が変わります

 

重い症状(約1ヶ月~1ヶ月半)

最初は7~8回詰めて通院その後は症状のきつさに合わせて頻度が変わります

 

 

整形外科疾患(1ヶ月半~2ヶ月)

最初は10~12回詰めて通院その後は症状のきつさに合わせて頻度が変わります

 

 

※あくまで目安なので実際にお体をみさせていただいたり経過をみながら変化します。

 

 

一人で悩まず1度ご相談ください。

電話番号

初見はお一人お一人今の辛い状況のお話を聞いたり、体の検査、説明にもしっかり時間をかけていますので本来なら初見料3000円を頂いているのですが、ホームページをご覧の方は初見料を無料にさせていただいています。

 

電話で「ホームページを見たんですが」とおっしゃってください。

 

 

 

 

追伸

痛み、不調は体からの警告です。

 

当院に来られる方の中で、

「もうこの症状とずっと付き合うのかと思っていた。」

「もっと早く出会えてればよかった」

「これで我慢してた旅行にいけます!」

 

などの声を頂くことがあります。

そのたびにこの仕事を本気でやっていてよかったな~と思います。

 

寝たきりも、辛くてどうしようもない症状も最初は少しの違和感や不調から起こってきます。

体の不調は

「今ちょっとおかしい状態だからなんとかしてね」

という体からのアラーム、警告です。

 

早く対処すればするほど早くよくなる可能性があります。

 

人生の時間は有限です。

 

その限られた時間の中で

・痛くて外出もしたくない

・痛みで朝起きるのが怖い

・大好きだった趣味ができない

という苦しい時間ではなく、

 

・今度ここに旅行いって楽しみたい

・今までセーブしていた仕事を頑張りたい

・運動不足だし体を動かして気持ちよくなりたい

 

など充実した時間、楽しい時間にするお手伝いができればと思います。

 

もし今痛みや辛さに不安があるのなら1度ご連絡ください。

私たちが誠意をもって担当させていただきます。

 

 

 

  • このエントリーをはてなブックマークに追加